4/30
ARMA2で凍結していた戦闘機、久々に引っ張り出したら構成ファイルを
紛失していたり色々回復に手間取る
4/30
適合作業終了、こちらもシミュレーションXは不使用です。
シミュレーションXがまだ使いこなせない
ホイルは待望のアームボーンが実装されたのでかなり拘りを入れられます
a2まではダンパーがあれだったでしょ?車作ってた人はかなり不満だったと思う、
これが解消されただけではなくエンジン特性や駆動、燃焼と
欲しかった機能が全て盛り込まれてる
使いこなせるようになって欲が出始める頃にまたa4が出るんかな、楽しみですね
とりあえず従来のa2シムでa3の追加機能を工業資料見ながら付与して行きます
いままでの一律登坂な乗り物には見た目以外の存在意義無かったから
今後の作業が楽しみでショウガナイ
4/25
a2シムなら戦車も正常動作、当面これで行きます。。残念
4/25
ハンドアニメと銃本体を規定外にするしかないか・・・
4/12
スコープの問題
M84はM1903とM1ライフルでも使うのでマウントを特定して
スコープモデルに結合できない・・
ベータでどうなるか分からないので対応としてはそれぞれの銃専用の
スコープを用意、まぁマウントからスコープ外したりするのはどうなの?
って観点からすればそれぞれの銃専用が正解かなと
自衛隊ではどうやって持ち運ぶか分からないけど。
情報を集めて方針を決めます。
とりあえずJM84は64式専用のスコープとして作ろう
4/12
それとオフセット問題も綺麗な解決法を定めよう
銃剣、機能はしません、
4/14
まぁスリムに着けれる機構ができたので活用してみました
買いました
で早速入れてみました
3/15
戦車のシミュレーションが実装されてないのかエンジンかけたら
リタイは突っ張るんですが走らず…
(奥の戦車は停車中、手前が走行中です)
でこんな作業は1日とかからないんですが解析とベースコンフィグの
作製に恐らく1年ぐらいかかると
簡単に既存の戦車とかを親クラスにすれば楽勝なんでしょうが
後々メーカーの仕様変更に意図しない障害や設変されるのが
これまた調査に時間を割かれるので
100%書き出し100%把握を基本でARMA3も行かさせてもらいます。
陽炎効果
4/03
小さい画像だと分かりにくいけど排気口に適応させてみました
この効果欲しかったんですよね
再開
2/26
タイプにより道工具の取り付け方が全く変わってしまうので
試行錯誤してみます、これが終わったら99式を
2/27
ここまでくると別のモデルを用意したくなるけど単一ファイルに拘って
しかし道工具の配置が分かるのはここまで、予備リタイが前面に来てる
という事は元の上面スペースが奪われているという事、
どうなってるんだろう?上面が全く分からないのでこのタイプは凍結
とりあえずポリゴン的な要項は確保したので完了作業に移ります
2/28
4種類のバリエーションを予定、ゲーム上で確認作業
ここから装甲とか実際に撃ったり壊したりの作業、ARMAから貫通
も加味されたので下手に装甲があると車内被害が増したりします
各機関砲でのテストが楽しいけど大変。
TKXから量産型へ
1/14
大幅な変更を経てやっと近接モデル完了
1/24
1/24
1/30
2/1
2/14
テクスチャ、車体上面は資料無く適当に終えてます